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20代におすすめの車15選を紹介!予算や用途など、ポイントを押さえて賢く選ぼう

進学や就職などのタイミングで、初めて車の購入を検討する20代の方は多いのではないでしょうか。収入面から車の購入にかけられる予算は限られ、できれば維持費も抑えられる車を選びたいところですが、どのような車が選択肢となるのでしょうか?

ここでは、20代でも購入しやすく使い勝手も良いおすすめの車15選を紹介します。初めてのマイカーで後悔しないために、価格面だけではなく上手に車選びをするためのポイントについても解説していきます。

初めての一台におすすめ!通勤・通学からお出かけまで使える車

通勤 車 男性

まずは、毎日の通勤や通学はもちろん、ちょっとしたお出かけにも使えるオールマイティで20代にも買いやすい車を紹介していきます。

本体価格はもちろん、車にかかる維持費やガソリン代もできるだけ抑えられる車に焦点を当て、価格の割に機能が充実していて使い勝手も良い4車種をピックアップしました。
「移動手段として車が欲しいけど、何を選べば良いか迷う…」という方は、まずはここから探してみてはいかがでしょうか?

トヨタ・ヤリス

トヨタ ヤリス

トヨタ・ヤリス圧倒的な燃費性能の良さが特長のコンパクトカーで、ガソリンモデルとハイブリッドモデルが用意されています。
特に燃費が良いのはハイブリッドで、なんとWLTCモード燃費は36.0km/L(HYBRID X 1.5L·2WD)を誇ります。ガソリンモデルも19.2〜21.6km/Lと十分低燃費で、ガソリン代が高騰している今は特に嬉しい1台です。

また、最廉価グレードを除く全車に充実した予防安全機能「Toyota Safety Sense」を搭載しているのもポイント。免許を取ったばかりの方でも、さまざまな機能で運転をサポートしてくれるので安心です。

新車価格は、エントリーモデルの「X “Bパッケージ” 1.0L·CVT·2WD」であれば1,395,000円と手が届きやすい価格帯。より燃費が良いハイブリッドモデルで最も安いのは「HYBRID X 1.5L·2WD」で、1,998,000円とギリギリ200万円以内に収まります。

ヤリスは2020年発売のため、中古車の数はまだ少なめですが、新車よりも安い価格で選択可能となるグレードもあるのでぜひチェックしてみてください。

ホンダ・フィット

ホンダ フィット

ホンダ・フィットは、日本における代表的なコンパクトカーとして有名な1台です。
シンプルで誰でも乗りやすいデザインながら、現行型(4代目)ではBASIC・HOME・NESS・CROSSTAR・LUXEという5タイプのスタイリングも用意し、オーナーごとの個性や趣味に合わせて選べる車となっています。

フィットの特長と言えば、コンパクトカーの中でも随一の室内空間の広さ。前席はもちろん、後席にも広々としたゆとりを確保しており、どこに座っても快適に過ごせます。通勤中の運転も疲れにくく、週末のお出かけなどでは仲間と一緒に乗っても窮屈に感じることはないので、この1台ですべて事足りると言っても過言ではありません。

エンジンはガソリンモデルe:HEVモデルを用意しており、特にe:HEVモデルではWLTCモード燃費が最高29.4km/Lという低燃費性能を誇ります。ガソリンモデルも最高20.4km/Lと十分な性能となっています。

新車価格は、エントリーモデルの「BASIC FF」1,557,600円。e:HEVモデルから選びたいなら「e:HEV BASIC FF」が最も安く、1,997,600円から購入可能です。

またフィットはこれまで3回のモデルチェンジを重ね、多くの車両が中古車として流通しています。限られた予算で機能も充実した車を選びたいのであれば、選択肢の幅が広がる中古車を要チェックです。

日産・ノート

日産 ノート

日産・ノートも人気のコンパクトカーの1つで、2018年には乗用車の新車販売台数第1位にも輝いています。

ノートの特長は、パワートレイン「e-POWER」による静かで力強い走りと、プロパイロットなどの安全装備が充実している点。
現行型の3代目ノートにおいては全グレードで第2世代のe-POWERを搭載しており、スムーズかつ乗り心地の良い走りを楽しむことができます。また安全装備も全グレードで充実しており、運転に不慣れな方も多い20代でも安心して運転することが可能です。

新車価格はエントリーモデルの「S 2WD」2,029,500円と、ここまでに紹介した車の中では少々高めですが、燃費や走行性能、安全性能などの総合評価が高く「この価格でこれだけの機能が揃っているなら大満足!」と感じているオーナーが多いようです。

また、新車では予算オーバーという方でも豊富な中古車から選択することが可能。2020年式以降の新しい車両でも100万円前後で掲載されているものもあり、中古車ならお値打ちに購入することができます

ホンダ・N-BOX

ホンダ N-BOX

ここまでコンパクトカーを中心に紹介してきましたが、最後はホンダから販売されている軽自動車のN-BOXを紹介します。

N-BOXは軽スーパーハイトワゴンと呼ばれるタイプの車で、全高を高くすることで広々としたゆとりある室内空間を確保しているのが特長。コンパクトカー並みの広さを持ちつつも、税金が安く済み小回りがきき運転しやすいという軽自動車のメリットも享受することができる一石二鳥の車です。

ボディカラーや「N-BOX カスタム」などモデルの選択肢も多いため、老若男女を問わずどんな人でも選びやすいのも魅力。一人暮らしはもちろん、家族が増えてからも便利に使えるため長く乗り続けることができ、コストパフォーマンスが良い車であることも人気の理由の1つです。
そんな理由もあって、N-BOXは軽自動車の新車販売台数ランキングで7年連続首位(2021年現在)をキープするほどの人気車種となっています。

新車価格は、エントリーモデルの「N-BOX G FF」1,428,900円、N-BOXカスタムであれば「N-BOX Custom L FF」1,769,900円からとなっています。

新車でも十分購入しやすい価格ではありますが、N-BOXのような軽自動車は中古車として出回る登録済み未使用車も多く、ほぼ新車同様の車がお値打ちに購入可能です。

おしゃれも楽しみたい20代の女性におすすめの車

女性 運転 車

女性の場合は、車選びにおいて見た目やボディカラー、インテリアなどといった車のデザインも重要なポイントとして考えている方が多いのではないでしょうか。
またデザインの可愛らしさだけではなく、カバンやちょっとした小物を収納できるスペースやUVカットガラスなど、利便性・実用性が高い機能を備えている車が人気を集めています。

ここでは、特に女性の人気を集めているおしゃれで機能性も高い車を4車種紹介します。

ダイハツ・ムーヴキャンバス

ダイハツ ムーヴキャンバス

ダイハツ・ムーヴキャンバスは、デザイン性と機能性を両立した新感覚のスタイルワゴンとして2016年に発売された軽自動車です。
自身のライフスタイルを楽しみたいという若い女性のニーズに沿いつつ、親と同居する方も多く家族間で車を共有する傾向も増えているという実態に目を向けて、「可愛らしさはありつつも幅広い世代で使いやすい車」を目指して開発されました。

現行型においては、全グレードで予防安全機能「スマートアシストⅢ」を搭載しているのも嬉しいポイント。免許を取ったばかりの若い女性は、運転や駐車に苦手意識を持つ方も多く、運転をサポートしてくれる機能が充実しているとより安心して運転することができます。

新車価格は、エントリーモデルの「X "SAⅢ" 2WD」1,430,000円から。最も高いグレードでも175万円前後と、購入しやすい価格帯です。
また、ムーヴキャンバスは中古車でも比較的新しい年式の車両が多く出回っていることから、より安い価格で購入することも可能。金銭的にも女性が選びやすい車となっています。

スズキ・アルトラパン

スズキ アルトラパン 3代目 ツートーン

スズキ・アルトラパンは、若い女性やママをターゲットに開発された人気の軽自動車です。
現行型の3代目アルトラパンにおいては、企画から開発に至るまで女性社員も一貫して携わり、「女性の好みや使いやすさ」をとことん追求したことでデザインも使い勝手も良い車となっています。

車名にもある「ラパン(ウサギ)」のモチーフを散りばめたデザインや、優しいパステルカラーを豊富にラインアップしたボディカラー、選べるインテリアカラーなど、デザインの可愛らしさは唯一無二。
もちろん安全機能も全グレードで充実しているので、安全な運転をサポートしてくれます。また、WLTCモード燃費は23.4〜25.2km/Lと低燃費で、維持費も抑えられるのが嬉しいですね。

新車価格は、エントリーモデルの「G 2WD」1,210,000円、最も高いモデルでも「X 4WD」1,549,900円からと、どのグレードでも手が出しやすい価格となっています。
中古車であればさらに安い価格で販売されている場合もあるほか、過去に販売されていた「ラパン ショコラ」「ラパン モード」といった派生モデルも多く取り扱われているため、気になるデザインがあればぜひ探してみましょう。

トヨタ・パッソ

トヨタ パッソ 3代目 マイナーチェンジ

トヨタ・パッソは「軽じゃないK」というコンセプトのもと、コンパクトで運転しやすい車体上品なデザインを備えたコンパクトカーです。

コンパクトなサイズながら見た目以上のゆとりと収納を備えているので、普段の通勤からお買い物、お出かけでも快適に乗ることができます。デザインは可愛らしさよりも上品さがある印象で、20代後半の大人の女性にもピッタリです。

コンパクトカーながら、新車価格はエントリーモデルの「X 2WD」1,265,000円、最上級グレードの「MODA“G package” 4WD」1,903,000円からとお手頃。中古車であればさらに安い車両も多く、お買い得な車と言えます。

また上質感を高めたインテリアやボディカラー、装備を採用する「+Hana」というグレードも、女性人気の高かったモデル。こちらは現行型では設定されていないため、気になる方は中古車の中から先代の2代目か1代目を探してみましょう。

日産・キューブ

日産 キューブ 3代目 特別仕様車

日産・キューブは、個性的なデザイン広々とした室内空間・荷室空間が特長のコンパクトカーです。

デザインにおいてはボディカラーやインテリアデザインの選択肢が豊富で、可愛らしいものから大人っぽいものまで好みに合わせて選択可能。
また、デザインは見た目だけではなく機能性も高いものとなっており、室内には至るところに小物の収納が用意されていたり、リラックスできる空間を演出するジャグジーをイメージした形状となっています。

予防安全機能や運転支援機能などの先進安全装備は搭載されていないものの、運転席は視界が広くとられていることで周りとの距離や間隔が掴みやすく、運転しやすい形になっているため、初めて本格的に運転するという女性でも安心です。

なお、キューブは2020年に生産・販売を終了しているため、選択肢は中古車のみ。2021年11月現在の中古車の平均相場価格は50万円前後で、おおよそ150万円以内でどの車両も購入可能となっているので、初めてのマイカーとしてはもちろんセカンドカーにもピッタリです。

アウトドアやレジャーにも活躍!カッコいい車を選ぶなら

キャンプ アウトドア

日常使いだけではなくどこかに遠出したり、キャンプなどのアウトドアも思いっきり楽しみたい!と思っている方は、「長距離運転でも快適にドライブを楽しめる車」がおすすめです。

中でも人気が高いボディタイプがSUV。最近では街乗り向けに開発されたクロスオーバーSUVというタイプの車が多いですが、走行性能や乗り心地の良さは群を抜いています。また、スタイリッシュでかっこいいデザインの車種が揃っているので、見た目の好みからもSUVを選ぶ方は増えています。

価格帯は様々ですが、20代で買うなら新車は選択肢がかなり限られるため、中古車から探すのが良いでしょう。ここでは20代でも中古車で購入しやすいSUVに焦点を当て、3車種をピックアップして紹介します。

トヨタ・ハリアー

トヨタ ハリアー

トヨタ・ハリアーは、本格的な悪路走破性を備えたクロスカントリー系のSUVとは異なり、街乗りをメインとしたクロスオーバーSUVで、現在のクロスオーバーSUVブームの火付け役になったとも言われている人気車種です。

都市に馴染む高級感のあるエクステリアやインテリアを備えながら、もちろんSUVらしいスポーティな走りも楽しむことが可能。また走行中の静粛性も高められているので、高速道路などのドライブ中でも車内で会話が楽しめます。

トヨタのSUVラインアップの中でも、ハリアーは若い世代の呼び込みにも力を入れている車種で、エントリーモデルの価格を抑えていることも特長です。現行型のエントリーモデルである「S ガソリン・2WD」2,990,000円と、300万円を切る価格に設定されています。

とはいえ、200万円という予算を考えると中古車を選ぶのが無難です。

ホンダ・ヴェゼル

ホンダ ヴェゼル

ホンダ・ヴェゼルも、主に街乗りをメインとするコンパクトサイズSUVです。

上質で高級感のあるデザインやSUVらしい力強い走りはもちろんですが、特に人気の一因となっているのは圧倒的な低燃費さ。現行型ではガソリンモデルの他にe:HEVモデルが用意されており、その燃費性能は24.8〜25.0km/Lとなっています。

新車価格はエントリーモデルの「G FF」2,279,200円からとなっており、頑張れば手が届く価格。e:HEVモデルを選ぶのであれば、「e:HEV X FF」が最も安く2,658,700円からとなっています。

また、ヴェゼルは2021年4月にフルモデルチェンジが行われたばかり。そのため先代モデルが多く中古車市場に出回っており、中古車価格も比較的安いものが出始めています。現行型のエクステリアデザインにこだわりがなければこちらも選択肢としてはおすすめです。

スバル・XV

スバル XV

スバル・XVは、5ドアハッチバックのインプレッサをベースに全高・最低地上高を高めたクロスオーバーSUVです。

最廉価グレード以外ではAWD制御システムの「X-MODE」を搭載しており、悪路や滑りやすい路面・下り坂などでエンジンやトランスミッションを制御し、最適な走行をサポート。アウトドアでも活躍してくれる悪路走破性を備えつつも、ベースとなったハッチバック車のような感覚で乗り降りができたり、荷物の載せおろしもしやすいのが魅力です。

また、バージョン3にアップデートした先進安全装備「アイサイト」を全車に標準装備しているのも嬉しいポイント。

新車価格はエントリーモデルの「1.6i EyeSight」2,200,000円からと、予算次第では手が届く価格となっています。また、現行型の3代目XVが発売されたのは2017年で4年が経過しており、中古車の選択肢も多いのでチェックしてみるのがおすすめです。

子どもがいる20代ファミリーにはこんな車もおすすめ

家族 夫婦 子ども

結婚して子どもが生まれると、公共交通機関での移動はなかなか大変になってきます。そのため、家族での移動やお出かけに自由に使えるマイカーを購入しようと考え始める方も多いでしょう。
そんなファミリー層に特に人気なのが、広い室内空間を持つミニバン。多くの車種では3列シートやスライドドアを装備し、小さな子どもがいる家庭でも使い勝手が良いことから圧倒的な人気を誇っています。

一方、ボディサイズが大きく装備も豪華なものが多いため、価格帯はコンパクトカーやハッチバックなどに比べて高い傾向に。そのため、中古車からお値打ちな車両を探して購入するのが得策です。

ここからは、若いファミリー層にも買いやすく、使い勝手も良いおすすめの車をピックアップして紹介します。

トヨタ・ノア/ヴォクシー

トヨタ ノア

ノアヴォクシーはトヨタから販売されている大型ミニバンで、この2つは基本的なボディ構造やエンジンを同じくする兄弟車です。

ノアシンプルながらも精悍なエクステリアデザインが特徴で、乗車人数は7人乗りか8人乗りから選択可能。グレードのラインアップが豊富で、予算や欲しい機能によって幅広い選択肢から選ぶことができます。

スライドドア開口部の最低地上高は360mmと低床設計となっており、小さな子どもも乗り降りしやすいのがポイント。また室内高も1,400mmと広々しているので、チャイルドシートへの乗せ下ろしも楽々行えます。

エントリーモデルは「X 2WD(8人乗り)」で、2,556,400円からという価格帯。200万円の予算があれば中古車の上級グレードも選択可能となってくるため、装備が充実したモデルを選びたいのであれば中古車がお得です。

トヨタ ヴォクシー

ヴォクシーは、ノアと比べてより迫力のあるフロントグリルを装備するなど力強い印象のデザインが特徴。こちらも7人乗りと8人乗りのモデルが用意されています。

最低地上高や室内高などは、ノアと基本的な構造を同じくしているため違いはありません。使い勝手の良さに加えて、若いファミリー層にも刺さるデザイン性が人気の理由となっています。

エントリーモデルは「ZS 2WD(8人乗り)」。新車価格は2,813,800円からとなっており、ノアよりも少々高めの設定となっています。

ホンダ・フリード

ホンダ フリード 2代目

ホンダ・フリードは、3列シートを備えながらもボディサイズを小さく抑えたコンパクトミニバンです。乗車人数は6人もしくは7人がラインアップされています。
また、2列シート仕様の「フリード+」も用意されていますので、乗車人数や利用シーンに合わせて選択可能です。

コンパクトサイズということで、狭い道が多い街中でも運転しやすく、また大きい車を運転するのに不安がある女性の方でも乗りやすいのが特長。
もちろん室内の広さも十分確保しているほか、家族が3〜4人のうちは3列目を倒して荷室として広く使うこともできるので、利便性が高く長く乗り続けられる1台です。

新車価格は、エントリーモデルの「フリード B・Honda SENSING(FF/6人乗り)」1,997,600円と、新車でも200万円の予算でギリギリ購入可能。とはいえ全体の新車価格を見ると200〜320万円のものがほとんどのため、中古車が無難な選択肢と言えるでしょう。

トヨタ・ルーミー

トヨタ ルーミー

広い室内空間運転しやすいサイズ購入しやすい価格の3拍子が揃ったトヨタ・ルーミーは、ミニバンではありませんが子育て世代にピッタリでぜひおすすめしたい1台。2021年上半期(1〜6月)の乗用車の新車販売台数では第2位となる77,492台を記録するなど、まさに今多くのユーザーの人気を集めている車です。

「動ける広い部屋」をコンセプトに設計された室内空間は、乗車人数いっぱいの5人で乗ってもゆとりがある居心地の良いスペースを確保。また、乗り降りしやすい低床設計のスライドドア大開口のバックドアも備えており、小さな子どもがいる家庭でも使い勝手が良いものとなっています。

人気の軽スーパーハイトワゴンよりも一回り大きいサイズ感なので、小回りがききやすく運転しやすいのもメリット。大きな車を運転するのは不安という方でも、ルーミーなら乗りやすくておすすめです。

新車価格は、エントリーモデルの「X 2WD」1,556,500円から。上位グレードや4WDモデルであってもほぼ200万円以内に収まる価格帯のため、ミニバンには手が届かない…という方でも購入しやすい価格なのが嬉しいポイントです。
また中古車であれば、さらに購入価格を抑えることができます。

用途に合った、使い勝手の良い1台を選ぼう!

家族 車内

車のボディタイプやサイズ感には様々なものがあり、それぞれ用途によってピッタリだと言える車は変わってきます。まずは「自身にとって使い勝手の良い車とは?」をよく考えた上で条件を絞り込み、好みの1台を探してみましょう。

また、特に社会人になって間もない方や家族が増えたばかりの方などの場合、20代は車にかけられる予算に限りがあることも多いでしょう。少しでも予算内でピッタリの車を見つけたいなら、ぜひ中古車も選択肢に加えて車選びをするのがおすすめです。

約20万台の全国の中古車を掲載する「車選びドットコム」では、好みのメーカーや車種・予算・地域・年式などの条件を絞りこんで、あなたにピッタリの1台を探すことができます。
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